ロト6
1等該当なし・キャリーオーバー 2億2,664万円
次回 第2147回 10月19日(月)
ロト6の分析と予想宝くじ予想は、ロト6・ロト7・ミニロトの全当選番号から出現回数と空白期間を数え、次回の予想数字を抽選のたびに更新します。
10月19日(月)抽選。全期間の出現・直近の勢い・空白期間を均等に混ぜる。合計値・奇数の数・連番・散らばりが過去の当選番号の多数派に収まる組み合わせだけを残しています。予想で当選確率は変わりません。
数字を押すたびに「軸(必ず入れる)」→「除外」→「指定なし」と切り替わります。軸は5個まで。
5口で43個のうち23個の数字をカバー。人気度は、誕生日の数字・カード上の模様・前回の数字など、ほかの人と重なりやすい形かどうかの目安です。
11,724年
1等の確率は6,096,454分の1。年104回の抽選で毎回5口ずつ買い続けたとき、1等を1回引くまでにかかる平均の年数です。予想はこの確率を変えません。楽しめる金額で。
ロト6は2000年の第1回から、ロト7は2013年、ミニロトは1999年から。4,253回分の本数字・ボーナス数字・賞金・キャリーオーバーを毎回取り込みます。
出現回数、直近50回の出現、最後に出てからの空白、よく一緒に出る組み合わせ、合計値と奇数・偶数の分布。
重みをつけて数字を引き、合計値・奇数の数・連番が過去の多数派に入らない組み合わせは捨てます。
当選番号が発表されたら、統計も予想も次の回に切り替わります。



予想カードの数字は、そのまま申込カードに塗れる並びで出しています。赤と黄色の売り場でも、公式サイトでも。



宝くじ予想(takarakuji-yosou.com)は、数字選択式宝くじのロト6・ロト7・ミニロトについて、最新の当選番号・次回予想・過去の結果一覧・出現回数などのデータ分析をまとめたサイトです。第1回からの全4,253回の当選番号をもとに、抽選日の夜に自動で更新しています。
ロト6は1〜43から6個の数字を選ぶくじで、抽選日は毎週月曜・木曜、1口200円。1等の当選確率は6,096,454分の1、何らかの等級に当たる確率は約37分の1です。最新の第2146回の当選番号は15・17・19・34・36・37(ボーナス3)。次回の第2147回は10月19日(月)抽選で、ロト6の次回予想を5つの方法で公開しています。
ロト7は1〜37から7個の数字を選ぶくじで、抽選日は毎週金曜、1口300円。1等の当選確率は10,295,472分の1、何らかの等級に当たる確率は約26分の1です。最新の第699回の当選番号は5・6・8・14・15・22・29(ボーナス3・16)。次回の第700回は10月23日(金)抽選で、ロト7の次回予想を5つの方法で公開しています。
ミニロトは1〜31から5個の数字を選ぶくじで、抽選日は毎週火曜、1口200円。1等の当選確率は169,911分の1、何らかの等級に当たる確率は約50分の1です。最新の第1408回の当選番号は2・5・6・24・28(ボーナス19)。次回の第1409回は10月20日(火)抽選で、ミニロトの次回予想を5つの方法で公開しています。
予想数字は、数字ごとの出現回数、直近50回の出現、最後に出てからの空白期間、過去に一緒に出た組み合わせ、ほかの購入者と重なりやすい形かどうかをもとに作っています。合計値・奇数と偶数の数・連番が過去の当選番号の多数派に収まる組み合わせだけを残し、5口のあいだで数字が重ならないように散らします。
各くじのページでは、直近300回について「その回より前のデータだけで予想し、実際の当選番号と照合した」検証結果を公開しています。結果はどの方法もでたらめに選んだ場合とほぼ同じで、抽選が公平であることを示しています。予想は当選確率を上げるものではなく、数字選びを楽しむための材料としてお使いください。
上がりません。抽選は毎回独立していて、どの組み合わせも同じ確率で選ばれます。当サイトの予想は、過去の当選番号の傾向を眺めながら数字を選ぶための材料です。
抽選日の夜、当選番号が発表されたあとにデータを取り込み、次の回の予想と統計を自動で作り直します。同じ回・同じ方法なら、誰が見ても最初の1枚は同じ数字です。
ホットは直近50回でよく出ている数字、コールドは長く出ていない数字、バランスは全期間・直近・空白期間を均等に見ます。ペアは過去に同じ回でよく一緒に出た数字どうしをつなげます。人気薄は、誕生日の数字やカード上の模様、前回の数字など多くの人が選ぶ形を避けます。軸数字・除外数字を指定したり、形の絞り込みを外したりもできます。
はい。各くじのページで、直近300回について「その回より前のデータだけで予想し、実際の結果と照合する」ウォークフォワード検証の結果を公開しています。どの方法も平均一致数はでたらめに選んだ場合とほぼ同じで、抽選が公平であることを裏づけています。
当たる確率は同じですが、1等などの賞金は当選者で分け合います。多くの人が選ぶ形(1〜31の誕生日の数字だけ、縦や斜めの模様、前回と同じ数字など)を避けると、当たったときに分け合う相手が減り、受け取る金額の期待値が上がります。
1等の確率はミニロトが169,911分の1、ロト6が6,096,454分の1、ロト7が10,295,472分の1です。賞金は小さいものの、ミニロトがいちばん当たりやすいくじです。
各くじの第1回からの当選番号を公開データから取り込んでいます。正式な当選番号と賞金は、宝くじ公式サイトまたはみずほ銀行の発表で必ずご確認ください。
全国の宝くじ売り場のほか、宝くじ公式サイトや一部の銀行のインターネットサービスで購入できます。当サイトでは販売していません。